帳票の読み取り (AI-OCR)
FAX・PDF・紙の注文書・請求書・納品書・処方箋を読み、マスタに揃えて、確認が要るものだけ人に返します。
様式を登録させない / 読んだあとが本体 / 確定は人が押す
Libnero AI-OCR を見るFAX・PDF・紙で届く注文書・請求書・処方箋・図面を AI で読み、突き合わせ、基幹システムに入れるところまで。
「読めました」ではなく「人が見る件数が減った」を成果にします。

お客様の帳票と業務に合わせて、小さく作って、使いながら育てます。 受託で作り、自分たちの業務でも同じ仕組みを毎日使っている会社です。
FAX・PDF・紙で届く注文書・請求書・処方箋・図面を AI で読み、突き合わせ、基幹システムに入れるところまで。「読めました」ではなく「人が見る件数が減った」を成果にします。
要件を固めてから半年かけて作る形はとりません。まず 1 つの業務で動くものを作り、毎月「来月なにを作るか」を決めて足していきます。都度見積の煩わしさがありません。
お客様の実際の書類・データをお預かりし、動く画面を作ってお見せするところから始めます。「本当にできるのか」を、資料ではなく動くもので確かめていただけます。
入り口は 1 つに絞っていません。どれかに引っ掛かれば十分です。 入り口が違っても、作るのは「読む → 突き合わせる → 人が確定する → つなぐ」の同じ流れです。
FAX・PDF・紙の注文書・請求書・納品書・処方箋を読み、マスタに揃えて、確認が要るものだけ人に返します。
様式を登録させない / 読んだあとが本体 / 確定は人が押す
Libnero AI-OCR を見る納品書 × 請求書、請求書 × 基幹の仕入データ、処方箋 × 調剤録。2 つ以上の書類の食い違いを機械で見つけ、合わないものだけ人が見ます。
月末・月初に人が目で照合している業務が対象
担当者が個人で使っている AI を、権限・履歴・承認のある社内アプリに組み込みます。判断の根拠と人の修正が記録され、次から反映されます。
AI を呼ぶのは必要な箇所だけ。費用は人数に比例しません
Libnero AI Gateway を見るAPI のない基幹に、CSV 取込・DB 参照・画面自動操作でつなぎます。月末に止まる・画面が変わると壊れる RPA を、基幹に手を入れずに外側で作り直します。
登録後に読み戻して照合。ずれたら止めて知らせる
同じ部材を複数の図面で描いている業務で、図面どうしの食い違いを自動検出。どこを見て判定したかを図面に重ねて表示します。
PLC (キーエンス KV 等) から直接データを取り、出来高・稼働時間・1 個あたりの時間をブラウザで見ます。追加機器なし・社内で完結。
PC キッティング、Microsoft 365・Google Workspace・Box のアカウントとライセンス管理、入退社の手順、日々の問い合わせ窓口を引き受けます。
小規模企業向け。月額 10〜40 万円の 3 プラン
React / TypeScript / Node.js / Python / Java / PHP、Power Platform、AWS・ネットワーク構築。正社員エンジニアを月単位で。リモート中心・常駐も可。
01〜04 がいちばん引き合いの多い領域です。05〜08 は業種・相手によって入口になります。
Microsoft Power Platform / Dynamics 365 や、製造業向け ERP の mcframe など、実績あるパートナー製品の導入・カスタマイズも対応します。
Power Apps で社内アプリを高速開発、Power Automate で業務自動化、Power BI で経営ダッシュボード。基幹の外側に見積〜受注〜請求の業務層を構築した実例があります。
中堅企業向け統合 ERP の導入支援。会計 / 販売 / 購買 / 在庫 / 製造を一元化、Microsoft 365 連携。
製造業向け統合 ERP の導入・カスタマイズ。販売 / 購買 / 在庫 / 原価 / 生産管理を一元化。MES や他社 ERP との連携にも対応。
資料ではなく、動く画面でお見せするのが当社のやり方です。ここでは仮データの画面イメージを 2 つ。 実際のデモは、お客様の書類とデータで作ります。
週次で届いた納品書の合計と月締めの請求書を突き合わせ、差額と差異の種類 (数量差異・単価差異) を出した状態です。原本の該当箇所へ戻れるので、「なぜ差異なのか」を人がすぐ確かめられます。

請求書を読み取り、基幹の登録画面に自動入力した状態です。推定した項目は根拠つきで表示し、「承認して登録」を押すまで基幹には何も書かれません。「AI がそう言っている」だけで承認をお願いすることはありません。

※ 画面の社名・数字は仮のものです。
最初の約束は「30 分伺わせてください」だけ。デモは無償です。 費用は、動くものをご覧いただいたあとにご提示します。
お客様の稟議に合わせて選べます。金額は目安で、動くものをご覧いただいたあとにスコープに応じてご提示します。
構築も保守も月額に含めます。まず半年〜1 年、以降は 3〜6 か月ごとの更新。
「初期費用より月額のほうが稟議が通る」会社に
構築費を初期に、保守・改善を月額に。
補助金を使う会社・資産計上したい会社に
追加で作るものが無くなった時点で保守へ縮小。ソースコードとデータはお渡しします。
「2 年目以降に減らない」他社との違い
※ サーバー費用・AI 利用料は実費 (月数千円〜数万円)。費用は業務範囲によって変わります。
いずれも「実際の書類・データで動くものを作って見せる」ところから始まっています。社名は伏せています。
※ 件数・時間はお客様から伺った値、または当社の実測です。
自社の業務でも同じ仕組みを毎日使っています (請求書の自動処理・会計ソフトへの登録・人材マッチング)。 現場で生まれた課題を現場のエンジニアが解いた、代表的な 5 つをご紹介します。
請求書 / 発注書 / スキルシート / 手書きの点検表 — 取引先ごとに様式がバラバラな紙の帳票を、業務システムにそのまま流せる形で取り出す。同じ取引先の毎月の帳票は、同じ形で返ります。
サービス紹介社員ひとりひとりが別々に契約していた Claude / GPT / Gemini を、社内 1 ゲートウェイに集約。コスト見える化、機密マスキング、利用申請承認、Wiki / 日記 / 会話検索 / グラフまで一体化した AI ガバナンス基盤。
サービス紹介Gmailから案件・要員メールを自動取込し、Claude AIで30+項目を構造化。15領域マッチング、駅名→都道府県の自動判定、Gmailスレッド連携で返信をAI解析、PDFスキルシート生成、社員ご紹介の一斉配信まで。
サービス紹介各種案件サイトの案件メールを集約し、AIでカテゴリ・予算・期間を構造化。自社の強みに照らして応募すべき案件をスコアで提示し、提案文の下書きまで支援。
サービス紹介メールで受領した請求書を Claude vision OCR で解析。取引先・金額・インボイス番号を抽出し、命名規約でリネーム、取引先別 / 月別フォルダに自動配置。重複検知まで。
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