Recruit

その挑戦が、未来を変える。

仕事も大事。でも、家族やプライベートはもっと大事。
ロケーションフリー、ストレスフリーな環境で働きたいメンバーを募集しています。

残業は月 12 時間以下
プライベート重視の働き方ができます。
学びの費用は会社負担
書籍購入、資格・セミナー参加、学習費用を会社が負担します。
住む場所は自由
ロケーションフリー。フルリモートでも、出社でも、ワーケーションでも。
集まるときは、楽しく
東京のオフィス、関西合宿。リアルで会う時間も大切にしています。
Why Libnero

「毎日出社する意味、ある?」
そう感じていた代表が、理想の会社を作りました。

好きな「場所」× 好きな「スタイル」= ストレスフリーで力を発揮。 元エンジニアの代表が、「エンジニア想い」の環境を整えました。

2019 年の設立当初からリモート開発を行い、場所に縛られない働き方を前提にチームを作ってきました。 2020 年には在宅勤務・リモートワーク・ワーケーションという働き方が一気に広がりましたが、 当時からこれらの働き方に対応し、住む場所も働く場所も本人が選べる会社であり続けています。

01在宅勤務・リモートワーク・ワーケーション

住んでいる場所も、働く場所も、本人が選びます。海沿いの町でも、実家のそばでも、旅先でも。魅力が溢れる場所で、エンジニアはスキルを磨けるだけでなく、どこでも働く場所を選べるようになります。

02リアルな場も、ちゃんとある

リモートで困ることもあります。だから、画面越しだけではなく実際に集まる機会も大切にしています。東京のオフィスで一緒に仕事をして (そして飲んで)、関西で合宿をして (そして飲んで)。そういう時間も、ちゃんと作ります。

03AI を、日常的に使い倒す

Claude や Cursor を業務の前提にしています。自社でも AI プロダクトを内製・運用しているので、AI で仕事を速くする方法を現場で学び、そのままお客様の案件に活かせます。

04ステップアップは、自分で選ぶ

「プログラマーとして技術を極めたい」「マネージャーではなく、エンジニアとしてのエキスパートになりたい」「上流工程に携わりたい」「コンサルになりたい」。いろいろなステップアップを、本人の希望で選べます。

Message

代表からのメッセージ

代表取締役 今村 雄太
代表取締役今村 雄太

「エンジニアが理想の仕事をできる会社を作りたい」。そんな想いで、リブネロを設立しました。

ただ、エンジニアの仕事はこの数年で大きく変わりました。 仕様をもらってコードを書く、という仕事は AI が担うようになり、これからは「プログラムが書ける」だけでは足りなくなります。 私たちが一緒に働きたいのは、お客様と会話できるエンジニアです。 現場に行って困りごとを聞き、「本当に必要なものは何か」を一緒に考え、動くものを見せながら決めていく。 コードを書くのは AI でも、何を作るかを決めるのは人の仕事です。

だから、技術の深さと同じくらい、人の話を聞く力と、自分の言葉で説明する力を大切にしています。 「お客様と話すのは営業の仕事」という分業はしません。商談から要件定義、開発、運用まで、担当エンジニアが直接お客様と向き合います。 そのぶん、住む場所も、働く時間も、伸ばしたい方向も、本人が決める。会社はそれを邪魔せず、後押しします。

窓口の私自身もエンジニアです。技術の話も、働き方の話も、遠慮なくぶつけてください。 お客様の前に立つことを面白がれる方と、お話しできるのを楽しみにしています。

Member

メンバー紹介

2019 年 11 月入社

横山 拓也さん

システムエンジニア

趣味はゲーム、コーヒー、乗馬と馬。クライアントワークからチームの技術相談まで幅広く手がけるエンジニアで、 フロントエンドもバックエンドもこなします。Python、React、TypeScript、Slack 連携のツールなど、 チームで使う道具を自分で作ってしまうことも。関西在住で、フルリモートで働いています。

ゲーム コーヒー乗馬フルリモート
横山 拓也さん
A day

社員の一日 — 横山 拓也さん

  1. 6:00
    起床
  2. 7:00
    朝ごはん

    家族としっかり食べてエネルギー補給します。

  3. 8:00
    ストレッチ・子供と遊ぶ

    フルリモートなので、通勤時間はありません。朝のストレッチをしたり、子供と遊んだりしてから仕事に向かいます。

  4. 8:45
    出勤

    勤怠ツールで出勤を記録。Slack に自動で出勤報告が流れます。

  5. 9:00
    お仕事開始

    メールやチャット、タスク管理ツールで当日の予定や、各種システムの稼働データを確認します。朝礼の代わりに、作業スケジュールの共有や相談を Slack で行います。

  6. 10:00
    プログラミング、コードレビュー

    プロジェクトで開発中のシステムに関する業務を行います。新しく作った機能やプログラミング、チームメンバーのコードのレビューとフィードバック、システムの動作チェックなどを進めます。

  7. 12:00
    お昼休憩

    お昼休憩は人それぞれ。一緒にご飯を食べる日も、その日次第です。

  8. 13:00
    チームメンバーとミーティング

    毎日、プロジェクトチームのメンバーと進捗確認や課題の共有を行っています。プロジェクトのメンバーによっては、お客様とのミーティングに参加することもあります。

  9. 14:00
    プログラミング、コードレビュー

    午前中に引き続き、プロジェクトで開発中のシステムに関する業務を行います。

  10. 14:30
    コードレビュー・設計ミーティング

    コードに関する問題点や、設計に関するミーティングで、認識合わせや方針を確認・決定します。

  11. 15:00
    散歩・おやつ休憩

    集中力が切れないよう、短い休憩を挟みます。近所を散歩したり、おやつを食べたり。

  12. 16:00
    社内ミーティング

    グループやチーム以外の、社員同士で情報共有をします。週に 1 回程度の全体ミーティングでは、会社の方針や最新技術の共有、業務改善の話をします。

  13. 18:00
    退勤

    退勤報告をして終わります。残業はほとんどありません。

  14. 19:30
    ゲーム

    趣味に没頭。今日も一日お疲れさま。

Positions

募集ポジション

経験年数や必須要件で線を引くより、得意なことと伸ばしたい方向を伺って擦り合わせます。 「どれに当てはまるか分からない」という方も、まずはお話ししましょう。

01ソフトウェアエンジニア (受託開発)

帳票の読み取り・突き合わせ・基幹連携など、紙と手入力の仕事をなくす業務システムを、要件から実装・運用まで。

02AI プロダクト開発エンジニア

Libnero AI-OCR / AI Gateway など、自社でも毎日使う AI プロダクトの設計・開発・運用。

03Microsoft 領域エンジニア (Power Platform / Dynamics 365)

ローコード・ERP を軸にした業務システムの導入支援。

04エンジニア (準委任)

React / TypeScript / Java / PHP / AWS などで、お客様の開発現場に月単位で参画。リモート中心・常駐も可。

Steps

応募から入社まで

  1. 1カジュアル面談オンラインで、まずはお互いを知るところから。履歴書なしで OK です。
  2. 2技術のおしゃべりご経験や得意領域に合わせて、技術の話をします。面接というより相談に近い時間です。
  3. 3働き方の擦り合わせ住む場所、働く時間、やりたいこと。条件を一緒に決めます。
  4. 4オファー合意のうえで、ご入社の手続きへ。

選考フローは、職種やご経験に応じて調整します。

まずは、気軽に話しましょう。

応募前のご相談だけでも歓迎です。「採用について」とひとこと添えて、フォームからお送りください。 代表が直接お返事します。